*

相手の言葉の中にある表現の偏りから言外の真意を読み解く

に投稿

哲学の先生と人生の話をしようをという本を読んだ。

國分功一郎がメールで受けつてた相談に答えるというもの。

自分なりに回答を考えながら相談を読んで、いざ回答を読むと自分とは全然違う回答をしていて、へぇーなるほどなーと思った。

  • 相手が語っていないこと
  • 変な表現、独特な表現、違和感のある表現をしている箇所

から、言外の相手の真意を読み取って回答していた。

その回答の中に哲学や心理学の理論も交えていた。

とてもおもしろかった。

 - 人生

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です


− 6 = 三

  関連記事

no image
飲み物別カフェイン量【コーヒーは煎茶の3倍多い】

Contents100mlあたりのカフェイン量多め中間少なめなし(0mg)情報飲 …

no image
要点:ゼロ・ウェイスト・ホーム

Contentshttps://www.coop-takuhai.jp/ で生協 …

no image
要点:未病ヨーガ

気道浄化呼吸法 人差し指と中指を折りまぜて、親指で右鼻を塞ぎます。 薬指を左鼻の …

既に失っていたかもしれない可能性を考えてみると積極的に生きられる

投資したいけど、損したくない。→お金を失いたくない 起業したいけど、失敗したくな …

no image
ミューイングのコツ

舌の後方3分の1で喉をふたする。後方3分の1を持ち上げることが頭と首の姿勢につな …

殴られた相手に会いに行ったことで自分を許せた【梅原大吾】

中学生の時にゲームセンターの格闘ゲームで連勝した相手に殴られた。 何も抵抗できず …

no image
自分流の良い姿勢を保つルール【超大事】

良い姿勢というのは誰にとっても同じかもしれない 「腰を反らすのでもなく 丸めるの …

no image
いのっちの手紙 要点メモ

我執 坂口恭平は作家の鍛錬を見ている 斎藤環は人の自己愛、我執を見ている 「我執 …

no image
ピンチは(気づきを得る)チャンス

ピンチには普段見えないものが見える。 だから、そういう意味でチャンスなのだろう。 …

目の疲れを予防・回復する方法

「PCやスマホの画面を見ると目が痛くなる…」 「夕方になると目がかすんでくる…」 …