*

【重要】日常の動作でも首をロールダウン、ロールアップさせると姿勢が良くなる

に投稿

ダンスのウォーミングアップでロールダウン、ロールアップというものがある。

これを日常的に行うようにした。靴紐を結ぶために下を向いたところから起き上がる時にロールアップといった具合に。

すると、首・腰が自然と伸びて良い姿勢になった。脚の凝り固まっていたところが通って痛い感じが少ししたりした。しばらくやってると痛みはなくなっていった。

力で背筋をピンと伸ばすのではなく、首をロールアップして持ち上げていくと重力の力で首が上に持っていかれる感覚がする。身体が縦に伸び、重心が高くなる。

 - 健康

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です


− 1 = 七

  関連記事

no image
超人の秘密 エクストリームスポーツとフロー体験【要点メモ】

フローには、4つのフェーズがある。苦闘(情報の分析など)、解放(リラックスする) …

no image
苦痛を感じることでドーパミンが出やすくなる【早起き、冷水、運動】

現代社会はドーパミンが出やすい。出やすすぎる。 デジタルメディア(Tiktokや …

no image
要点:ポジティブシフト

試験日を学習祝賀会。捉え方が変わる 成長型マインドセット ストレスに対する考え方 …

物事がうまく進まない時にも、幸せであろう

物事が思い通りに進まない。問題が山積みだ。圧倒されてしまいそう。頭がパニックだ。 …

no image
流れに身を任せてはいけない時 = ゴールを設定していない時

こんな言葉がある 「流れに身を任せていったら自然と人生が開けていった」 これって …

no image
不正解かどうかを確かめなくていい【人生の選択】

本を手に取り、パラパラとめくってみる。なんかピンとこないなぁと思いつつも、もしか …

喉を痛めない/枯らせない声の出し方

「喉が痛くなりやすい…、声の出し方が悪いのかなぁ?」 「友人とお茶してたくさんし …

no image
思ってることじゃなくて「思わせたいこと」を言う人がいる

自分をいい人だと思わせたいから、謙虚なことを言う 自分が強欲であることを隠すため …

no image
予期不安や悪い出来事の到来は、(それがまだ起きていない)幸せな時間があったことに気づかせてくれる【これがマインドフル】

悪い出来事があった時、例えば騒音がした場合、それまで静かであった、幸せな時間であ …

実際に使える英語を学習する方法 ~海外旅行で使える実践英語

日本人は中学~高校~大学と10年間も英語の勉強をしてるのに英語を話せる人が少ない …