【重要】日常の動作でも首をロールダウン、ロールアップさせると姿勢が良くなる
に投稿
ダンスのウォーミングアップでロールダウン、ロールアップというものがある。
これを日常的に行うようにした。靴紐を結ぶために下を向いたところから起き上がる時にロールアップといった具合に。
すると、首・腰が自然と伸びて良い姿勢になった。脚の凝り固まっていたところが通って痛い感じが少ししたりした。しばらくやってると痛みはなくなっていった。
力で背筋をピンと伸ばすのではなく、首をロールアップして持ち上げていくと重力の力で首が上に持っていかれる感覚がする。身体が縦に伸び、重心が高くなる。
関連記事
-
-
歯間ブラシは斜め上に向かって差し込む、糸切り歯よりも奥の歯に使う
動画 歯と歯の間のプラークこそが、最もリスクの高い箇所です 歯間ブラシの正しい通 …
-
-
要点:ハーバード×脳科学でわかった究極の思考法
「集中」というものが過大評価されている。 非集中も重要。 1. ジャズ・ミュージ …
-
-
へこんだ心を体から整える 46の養生訓【要点メモ】 若林理沙 著
Contents体質 鑑定の結果怜湿タイプ冷乾タイプ 私だってつらいんです熱湿 …
-
-
凡人にも出来るふつうの速読術
「本を速く読みたい!」 「本を読む時間が足りない!」 私は学生時代、読書習慣が全 …
-
-
少数決の原理【世の中は多数決のみで決まってるわけではない】
ナシーム・ニコラス・タレブの身銭を切れを読んだ。 「少数決の原理」がおもしろかっ …
-
-
夢を見るのと現実の体験は脳の知覚という意味では同じ
どちらも、脳が五感からの情報と記憶を合成して作り出したシミュレーション(認識)世 …
-
-
10年後を心配する必要はないが、10年後のことも考えて生きる
10年後生きているかはわからない。 だから、心配しても徒労に終わるかもしれない。 …
-
-
暇と退屈の倫理学 要点メモ【國分功一郎 著】
※ 自分の言葉で書いてるので、正確な表現でないところが多々ある Contents …
-
-
ジム・ロジャーズが娘に当てた人生論・投資論が素晴らしい
ジム・ロジャーズの「人生と投資で成功するために 娘に贈る12の言葉」という本を読 …
-
-
相手の言葉の中にある表現の偏りから言外の真意を読み解く
哲学の先生と人生の話をしようをという本を読んだ。 國分功一郎がメールで受けつてた …
