10年後を心配する必要はないが、10年後のことも考えて生きる
に投稿
10年後生きているかはわからない。
だから、心配しても徒労に終わるかもしれない。
よって、心配はしない。
だからといって、10年後のことも考えるべき。
なぜなら、確率的に10年後も生きている可能性は高いと考えられるから。
つまり、10年後を心配しなくていいが、10年後こうなってたらいいな、だから今こうしようなどは考えたほうがいい。
関連記事
-
-
藤井聡太のような機械親和性が高い人が無双する時代
教科書で学ぶ → 動画で学ぶ → AIで学ぶ時代 今ChatGPTを使い続けてる …
-
-
[要点メモ]勝ちスイッチ 井上尚弥
拳を痛めてぎりぎり買った試合も結構あったようだ 天才ではなく、日々の練習で磨き上 …
-
-
ヒーロージャーニー=目的ではなく行って帰って来る話
ヒーロージャーニー=不思議の国のアリスのような話。敵を倒すみたいな目的があるわけ …
-
-
超「超」勉強法【要点メモ】野口悠紀雄 著
Contents丸暗記することはとても有効平板に勉強してはいけない英語も丸暗記で …
-
-
超一流の食事術 アイザック・H・ジョーンズ 著 【要点メモ 】
シュガーバーニングからファットバーニングに切り替える 海苔 わかめ 昆布 日本人 …
-
-
要点:習得への情熱―チェスから武術へ― 上達するための、僕の意識的学習法
負の投資。練習で負け続けることで、自分の弱点や技術を学べる。この期間があることで …
-
-
耐え続けるのではなく、何かしら動いてみる
耐え続けるのではなく、何かしら動いてみる、その結果どうなるかには執着しない。 行 …
-
-
ぐっすり眠って朝すっきり目覚める睡眠法の鉄則
「夜なかなか眠れない、眠りに入るのに時間が掛かる…」 「朝が苦手、すっきり目覚め …
-
-
おふろcafe utataneに行った【感想・評価】
健康的な息抜きってないかなぁ? 銭湯とかサウナいいんじゃね? ということで行って …
-
-
少数決の原理【世の中は多数決のみで決まってるわけではない】
ナシーム・ニコラス・タレブの身銭を切れを読んだ。 「少数決の原理」がおもしろかっ …
