自分が欲しい物を作る【けんすう、宇野常寛】
に投稿
けんすう「やりたいことがない人にはなりたい姿を目指すことを勧めている」
宇野常寛「自分はなりたいものはなかったが欲しいものは常にあって、こういう雑誌が作りたいっていうのがあってやってきた。」
→ ないから自分で作るしかない。自分が受け取れるものを作る。自分が使うものを作る。こういう雑誌が読みたいから作った。自分が読みたい雑誌を作った。
関連記事
-
-
足つぼマッサージを自分でやる一番楽で簡単な方法
足つぼマッサージはうまいマッサージ師にしてもらうとすごく気持ちいいのですが、へた …
-
-
ダメージによって過剰補償される場面を考えてみた【反脆弱性】
反脆弱性という本を読んだ。 例えば、筋トレをすると筋肉がダメージを受け、回復する …
-
-
流れに身を任せてはいけない時 = ゴールを設定していない時
こんな言葉がある 「流れに身を任せていったら自然と人生が開けていった」 これって …
-
-
肩甲骨が立てば、パフォーマンスは上がる 要点メモ
外で元気に遊び回っている子供はゆるんでいる。 アスリートのほうが一般人よりは固ま …
-
-
要点:仕事力を10倍高める呼吸法トレーニング 成瀬雅春著
Contentsプラーナを感じ取る感性を磨こう。プラーナを取り込む練習。征服呼吸 …
-
-
資本主義(お金稼ぎサバイバル)社会から幸福主義社会へのシフト
この世界はもともと弱肉強食のサバイバル世界。 強いものが生き残るというか、生き残 …
-
-
センスがなくてもオシャレになる簡単な方法
「友達から服装のセンスが悪いと言われた…。」 「何着ても似合わない気がする…。」 …
-
-
要点:絶滅しない環境学 石井徹
ケイブ・ブラウンさんの農場の入り口には、「ジェネラティブ(環境再生型農業)」と書 …
-
-
大切にすべきじゃない親もいる
一般的に「親は大切にすべき」だと言われています。 「親孝行したい時に親はいない、 …
-
-
「人生から降りる」について考えてみた
人生から降りるって考え方、とてもいいと思っている。 ふつうの人生を生きるには、 …
- PREV
- 続けていくために大切なこと
- NEXT
- 暇と退屈の倫理学 要点メモ【國分功一郎 著】
