自分が欲しい物を作る【けんすう、宇野常寛】
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けんすう「やりたいことがない人にはなりたい姿を目指すことを勧めている」
宇野常寛「自分はなりたいものはなかったが欲しいものは常にあって、こういう雑誌が作りたいっていうのがあってやってきた。」
→ ないから自分で作るしかない。自分が受け取れるものを作る。自分が使うものを作る。こういう雑誌が読みたいから作った。自分が読みたい雑誌を作った。
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