耐え続けるのではなく、何かしら動いてみる
2023年10月28日に投稿 → に更新

耐え続けるのではなく、何かしら動いてみる、その結果どうなるかには執着しない。
行動を起こせた時点ですばらしい。ついじっと耐えてしまう。そうではなく、動けたそれだけでまず素晴らしい。
動くのもやみくもにではなく、自分の心に従って、何かピンときたもの、これやっみたらいいんじゃないか☆というものをやる。
自分の心の声が道標となる。
関連記事
-
-
相手の言葉の中にある表現の偏りから言外の真意を読み解く
哲学の先生と人生の話をしようをという本を読んだ。 國分功一郎がメールで受けつてた …
-
-
【重要】日常の動作でも首をロールダウン、ロールアップさせると姿勢が良くなる
ダンスのウォーミングアップでロールダウン、ロールアップというものがある。 これを …
-
-
足首を柔らかく使う立ち方、歩き方をする
あいみょんが大泉洋との対談で、「自分は捻挫しやすい足だと言われたことがある」とい …
-
-
成功法のほとんどは「当たり前の話」か「個人の主観による後付理論」のどちらか
誰にでも当てはまりそうな普遍的な成功法は「努力を継続すべし」みたいな当たり前の話 …
-
-
子供でも病気は辛い。けれども、無邪気に笑えるときの幸せ【映画 子供が教えてくれたこと】
映画 子供が教えてくれたこと 病気の子供達のドキュメンタリー映画。 子供でも病気 …
-
-
過去でも未来でもないなら現在だ
過去と向き合っても何も変わらなかった。 未来の目標を目指しても何も変わらなかった …
-
-
重曹で歯磨きすべきか?
ベーキングパウダー歯磨きを勧める動画 緩衝作用で、歯肉炎には効き目がありそうです …
-
-
考えるのをやめることで空白が生まれ神性が働くのかも
自分の思考の癖に気づいたり、思考がループしてるなと気づいたときに、「あ、ループし …
-
-
不安を感じることはいいことだと思っていたことに気がついた
メンタリストDaiGoの動画で、「不安を感じることはいいことだと思っている人がい …
-
-
『永遠の今を生きる ― 時空を超える二人』要点メモ
Contents校正版1. 神・祈り・自己の在り方2. 拘束からの解放と「今」を …
