耐え続けるのではなく、何かしら動いてみる
2023年10月28日に投稿 → に更新

耐え続けるのではなく、何かしら動いてみる、その結果どうなるかには執着しない。
行動を起こせた時点ですばらしい。ついじっと耐えてしまう。そうではなく、動けたそれだけでまず素晴らしい。
動くのもやみくもにではなく、自分の心に従って、何かピンときたもの、これやっみたらいいんじゃないか☆というものをやる。
自分の心の声が道標となる。
関連記事
-
-
中東の経済学 要点メモ【細井長】
印象的だった点 サウジアラビアは強い影響力を持っている 中東の産油国の経済は原油 …
-
-
暴力と不平等の人類史【要点メモ】ウォルターシャイデル
Contents不平等を平等化するのには4つの要因がある戦争革命崩壊疫病平和的な …
-
-
【重要】日常の動作でも首をロールダウン、ロールアップさせると姿勢が良くなる
ダンスのウォーミングアップでロールダウン、ロールアップというものがある。 これを …
-
-
子供でも病気は辛い。けれども、無邪気に笑えるときの幸せ【映画 子供が教えてくれたこと】
映画 子供が教えてくれたこと 病気の子供達のドキュメンタリー映画。 子供でも病気 …
-
-
モーションがエモーションを変える
minimalism 〜30歳からはじめるミニマル・ライフという本を読んだ。 モ …
-
-
受動ストレスって考え方【何とどう生きていくか?何に意識を向けていくか!】
受動喫煙だけでなく、受動ストレスというものがあるらしい。ネガティブな人や出来事を …
-
-
正露丸のような紅茶「正山小種」を飲んでみた
LUPICIAという茶葉販売店で正山小種(英語:ラプサンスーチョン/中国語:ジョ …
-
-
自分流の良い姿勢を保つルール【超大事】
良い姿勢というのは誰にとっても同じかもしれない 「腰を反らすのでもなく 丸めるの …
-
-
人は横方向への動きが得意なのかも【高岡英夫の本から得たヒント】
ヒトは地上最速の動物だった 高岡英夫の「神速」走行理論を読んだ。 人は横方向への …
-
-
新板 究極の鍛錬 要点メモ
才能が過大評価されている 才能などというものはない 能力は鍛錬によって身につく …
