要点: 速歩のススメ 空中歩行 成瀬雅春 著
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Contents
- 足先の上げ下ろしとかかとの上げ下ろしをそれぞれ10回ずつ行う。
- 階段を下りる時は、重心を下げるように意識しましょう。
- 足指の一本一本に意識を向けて歩くようにしましょう。
- 足首回し:
- 西湖畔は、山の頂上まで森が広がっていて、その山頂に向かっている時のことです。
- 歩くための必要最小限の力を使って、それ以外の力を抜く。
- 遠くの一点を見据えて、そこに向かって歩く。
- 最初の一歩の踏み出しで重心が3センチ下がると、次の2歩目で後ろになっている足を前に持ってくる時に重心が上がってしまう。
- 下げた高さのまま足を前に出すには、足首と膝のコントロールが必要です。
- 体をコントロールするには、コントロールできていない部分を見つけること。
- 肛門の引き締めと緩めを、なるべく短時間でできるようにアプローチする。
- トラブルが生じたときや不幸が襲ってきたときに、それを最小限の負担で回避する方法。
- 負のイメージの対処法
- 怒られたり叱られたりした時のストレスをため込んだまま生活していると、精神的にも肉体的にも悪影響があります。
- 人生においてトラブルが起きる時や不幸が訪れる時は、冷静さを失っていることが多いものです。
- キーワードは「一過性」です。
- 歩いていることに気づく。
- 5cm重心を下げたときに上下運動があるとしたら、4cmにして試して、まだ上下運動があれば3cmにするという具合に、重心の下げ具合を調節します。
- 速歩の秘訣である上半身の脱力は、人生にも当てはまります。
- 視線の置き方
- 狭い歩幅からほんのわずかに広く足を出すと、自然と背筋が伸び、顔が上がり、視線も前向きになる。
足先の上げ下ろしとかかとの上げ下ろしをそれぞれ10回ずつ行う。
この練習で速歩の時に、上半身の力を抜くコツを掴めるようにする。
上半身にもっと振動が伝わる「その場歩き」としては、足先とかかとを床から離さないで、右膝を折り曲げて戻す時に左膝を折り曲げる。つまり、かかとをつけたまま膝を折り曲げる。
このその場歩きだけで血行が良くなり、体もほぐれる。
デスクワークの30分に1回、これを実践すると良い。
階段を下りる時は、重心を下げるように意識しましょう。
階段を上る時は、前傾姿勢を保ち、体の上下運動をなるべく少なくするように心がけてください。
自動車のサスペンションと同じように、スプリングとダンパーの役割をして上半身の上下動を抑えるのは、足首と膝と股関節です。
足指の一本一本に意識を向けて歩くようにしましょう。
親指や小指に比べて、人差し指、中指、薬指の側指に意識を向けて安定して歩くのは難しいものです。
足首回し:
- 8〜20回程度行ったら反対に回す。
- これを2〜3回繰り返す。
- 反対側の足も同様に行う。
西湖畔は、山の頂上まで森が広がっていて、その山頂に向かっている時のことです。
普通に考えると、森の中を頂上まで登ることになります。しかし、歩き出してからしゃがみ込むまでの間に山頂までの森を見て、木々の上を歩く様子を意識します。森の木々の上を軽々と歩いて山頂まで行くのです。
森を見た時、視界には木々の上しか見えず、森の中の山道は見えません。この見えていない山道を歩くのはイメージしにくいですが、逆に木々の上は見えているので、そこを歩いて山頂まで行くという意識を持ちやすくなります。
もちろん「木々の上は歩けない」という常識は無視します。常識にとらわれていたら、湖の上も木々の上も歩くことはできません。実際に試してみると、木々の上をトランポリンのようにポンポンと軽やかに、頂上まで行くイメージが持てるようになります。
歩くための必要最小限の力を使って、それ以外の力を抜く。
そのためには観察力を養う必要がある。つまり、どこに力が入っているかを観察する力である。
歩いているときにその観察をする。力が入っていることに気づかなければ、力を抜くことはできない。逆に言えば、気づいた瞬間から必要のない力は抜けてしまう。だから「力を抜こう」とするよりも、「力が入っている」ことに気づくことが大切である。
最初に注目してもらいたいのは腕である。
- 普通に歩くと、腕が前後に振られる。
- この腕を振る力を抜くと、腕が垂れ下がった状態で歩けるようになる。
それができるのは、意識する力があるからだ。
無駄な力を抜くには、最初にその部分を見つける観察力、そしてその部分の力を抜こうと意識することが必要だ。
歩きながら腕の力を抜くことができるようになると、下半身の無駄な力も抜けてくる。上半身をリラックスした状態で歩くと、無駄に使われていたエネルギーが下半身の歩く動作に向けられます。その分、効率よく速く歩けるようになります。
遠くの一点を見据えて、そこに向かって歩く。
その地点に着いたら、また遠くの一点を見据えて歩く。
これに慣れると、周囲の状態が鮮明に認識できるようになる。一点を見据えているのに周囲の状態も認識できるというのは、集中力が発揮されたときの特徴である。
座って一点を見据えているのと違い、歩いているときは周囲の変化に対してそれを認識しようとする。漠然と歩いていると、前方も周囲の状態もはっきりと認識できないので、何かにぶつかったり転倒したりする。
前方の一点に意識を向けていると集中状態が持続するため、周辺の状況も把握できる。集中状態というのは、一点を見据えつつも、その周辺の状態もしっかりと認識できている状態のことである。
一点だけしか見えていないのは、むしろ集中力が欠如している状態といえる。例えば自動車運転の初心者のようなもので、前方だけを見ていて周辺が見えていないため、危険な運転になってしまう。
遠くの一点を見据えて歩く。歩数を数えるのと、上半身の力を抜くことを一緒に実践する。
最初の一歩の踏み出しで重心が3センチ下がると、次の2歩目で後ろになっている足を前に持ってくる時に重心が上がってしまう。
そうした上下運動が体力を消耗し、スピードを鈍らせる。
逆に、重心を一定に保ったまま歩けると、体力が温存されてスピードは上がる。
足の着地点を1cm遠くに出さなくても、1cm重心を下げれば、着地点は1cm遠くなる。
重心を下げるほど、膝と股関節に負担がくる。少しずつ重心を下げられるようにしていく。
10cm腰の高さを下げて歩ければ、ほぼ私が実践している速歩と同じになる。
私の速歩のスピードは、100mを76歩で歩くと23秒です。
下げた高さのまま足を前に出すには、足首と膝のコントロールが必要です。
どうすればいいのかというと、下げた高さを保ったまま歩くことです。その時に足首と膝が自然に機能して、その高さが保たれればいいのです。しかし、これは天才の名言のようなもの。球が来たら思い切り振ればホームランになると言われているようなものです。
重心を低く一定させたまま、頭の位置も上がったり下がったりさせず、あたかも滑るかのように歩くのが「速歩」の決め手。足首と膝の働きが重要です。
体をコントロールするには、コントロールできていない部分を見つけること。
これは、テクニックを身につける必要のあるものすべてに共通しています。
できていないのに「できている」と思って続けていたら、いつまで経っても上達しません。できていない部分やダメな部分を見つけられれば、その瞬間からそれを修正しようとするようになるのです。どの世界でも一流の人ほど、自分の実力に満足しないものです。
「まだダメだ」「もっとレベルを上げられる」「今のは良くなかった」という具合に、客観的な判断ができる人こそが、一流になれる人なのです。その意味で、ほんの少し重心を下げて歩いた時に、体が上下動したり軸がぶれたりするのを見つけてください。それを見つけることが、上達への最短距離です。
肛門の引き締めと緩めを、なるべく短時間でできるようにアプローチする。
歩きながら肛門を締める。4拍子の場合:
- キュッと締める
- パッと緩める
- 4(そのまま歩く)
さらに難しい方法:
- 1歩目でキュッと締める
- 2歩目は締めたまま保つ
- 3歩目でパッと緩める
肛門を引き締めている時間が倍になるので、難易度が上がります。
トラブルが生じたときや不幸が襲ってきたときに、それを最小限の負担で回避する方法。
そのために第一にすべきことは、目を背けたり逃げたりしないことです。そのトラブルであっても不幸であっても、まずはしっかりと受け止めることからスタートすべきです。
逃げてしまうと、その後にもっと大きなトラブルや不幸に見舞われることになります。
逃げずにどうするかというと、まずその事態を理解することです。
- その事態を解明する
(a) どういうトラブルなのか
(b) どういう不幸が襲いかかろうとしているのか
これらをしっかりと解明することで、その事態を客観的に捉えられるようになります。
トラブルや不幸の当事者は、えてして客観性を失いがちです。視野が狭くなり、目の前に迫っている嫌なことにしか意識がいかなくなります。そうすると、その事態を回避する方法があるのに、それを見逃してしまいます。
その結果、最も選んではいけない選択をしてしまい、かえってそのトラブルや不幸を増幅させてしまうのです。
そうならないためには、現状認識をしっかりとする。
どういうトラブルなのか、どういう不幸なのかをしっかりと認識して、さらにそのことを細かく分析する。その冷静さがあれば、どんなトラブルでも不幸でも、必ず回避できる。
負のイメージの対処法
肉親の死以外にも、負のイメージを引きずったまま生きている人は多いものです。そういう思いを完全に消し去ることは難しく、一番いい方法は「離れる」ことです。
強い思いは消そうとすればするほど、逆に居座ってしまいます。消そうとするのではなく、距離を取るように努めてください。その思いは消えなくても、違うことにアプローチする瞬間に、一旦その思いを脇に置いて別のことに意識を向ける。その切り替えができるようになると、生きるのが楽になります。
気持ちの持っていき方や意識の働かせ方一つで、人生における嫌なことはいくらでも回避できます。肉親に対する思いは大切なものですから、なくす必要はありません。ただ、それを人生の中心に居座らせ続けてしまうのは良くないのです。
大切な思いは心のどこかにしまっておき、必要になったときに取り出せばいい。
そして家に引きこもっていないで、外を出歩く。そうすれば、大切な思いは楽にしまっておける。
怒られたり叱られたりした時のストレスをため込んだまま生活していると、精神的にも肉体的にも悪影響があります。
そのストレスが病気の原因になったり、自律神経を乱したりすることもあります。長年そのような生活を続けていると、最悪の場合は病気になりかねませんので、ストレスをため込まない生き方をすることが大切です。
そのためには、以下のことを意識してください。
- 相手と対等な立場を取らない
口論になるというのは、明らかに相手と対等な立場になってしまっています。まずは、相手と同じ土俵に立たないことが重要です。 - 理不尽な指摘には正論を伝える
もし相手が理不尽なことを言っているのなら、その間違いを指摘してから正論を伝えるようにしましょう。子供のわがままをたしなめるように、間違いを指摘するのです。 - 冷静な態度を貫く
それでも相手の怒りが収まらないときは、極力冷静な態度を取り続けてください。相手を「小さな子供だ」と思い、相手にも冷静になるよう促します。
冷静になれば、相手の怒りも静まっていくことが多いものです。怒りが収まれば、ようやくこちらの話も聞いてもらえるようになります。それによって、自分の怒りが理不尽だということに気づくはずです。
同じテンションで口論していても解決はしません。片方があくまでも冷静であれば、喧嘩にはならないものです。相手の怒りが収まれば、こちらも変なストレスを背負い込まないで済みます。
基本的に人間関係がギクシャクしたときには、第三者的な視点を持つようにしてください。自分の立場を主張するだけでなく、相手の立場にも立って考えてみるといいでしょう。
それと、何しろクールダウンをする必要があります。口論になりかけたときに「トイレ」と言って席を外せば、それだけでその口論が成り立たなくなる可能性があります。
人生においてトラブルが起きる時や不幸が訪れる時は、冷静さを失っていることが多いものです。
冷静に自分の状態を認識する習慣を身につけると、それだけで嫌な経験が減り、人生が楽しくなります。その方法の一つとして、歩く時に自分の状態を観察してみてください。
そうやって自分自身を観察する習慣が身につくと、トラブルや不幸の方から逃げていくようになります。
キーワードは「一過性」です。
多くの怪我や病気は一過性のものです。怪我をしても、時間の経過とともに治癒していきます。病気も治療次第で治癒の方向に向かいます。
一過性ならば、治癒によってその苦しみや痛みから解放されるのです。
そのようなケースの場合は、「苦しい」「痛い」ということに意識を向けるのではなく、治癒して苦しさや痛みから解放されることに意識を向けるようにします。そうすることで、現在の苦しみや痛みが軽減されます。
私の場合、下痢などの腹痛でトイレに入ってキリキリ痛んだときに、「この後、痛みから解放される」という点に注目するようにしています。そうであれば、「今もっと痛くなれば、その後の痛みからの解放感が増幅される」という期待が生まれます。
痛いことだけに意識が行ってただ苦しむか、あるいはそれが過ぎ去った後の快感に意識を向けられるかどうかで、苦痛の度合いは大きく変わります。
子供は怪我をすると、友達に傷口を見せて「ほら、こんなになっている」と自慢する。
私もヒマラヤで怪我をすると、その時に「この傷口が消えなければ、日本に帰って自慢できるな」と楽しくなる。
コンビニまで往復10分が面倒だなと思うと足取りも重くなる。よし、10分歩けるぞと思うと楽しくなるし、足取りも軽くなる。
意識の持ち方一つで人生は辛くもなるし、楽しくもなる。そのどちらを選ぶかは本人次第。
どんなに辛いことがあっても、どんなに苦しいことがあっても、その辛さや苦しさを軽くすることはできる。さらにその辛さや苦しさの中に楽しさを見出せれば、もっと楽に人生を送れるようになる。
歩いていることに気づく。
歩いているときには、通常、歩いていることを意識していない。つまり「私は今歩いている」とは思わずに歩いている。
そのことに気づくことが重要である。その気づきから、思考の世界が始まり、広がっていく。まず「今、歩いているな」と気づいた瞬間から、歩き方が変わる。意識しなくても、それまでよりしっかりとした歩き方になってしまう。
自分がしていることに気づくと、その瞬間に、その行為に意識が入り込む。それまで意識していなかったところに意識が生じる。そこからは「少し速く歩こう」と思えばスピードが上がるし、「歩数を数えよう」と思ったり「重心を下げよう」としたり、いろいろなアプローチができるようになる。そのきっかけが「今、歩いているな」と気づくことである。
人生において、現状認識をすることは非常に重要である。嫌なことや苦しいことがあると、そのことから目を逸らそうとしてしまう。そうすると、その先で悪い方向に行ってしまう可能性がある。けれど、目を逸らさずにしっかり現状認識をすれば、物事は良い方向に向かっていく。
習慣的にその現状認識ができるようになると、しっかりとした歩き方になり、歩くのが楽しくなります。そして、しっかりとした生き方になり、生きるのが楽しくなるのです。
5cm重心を下げたときに上下運動があるとしたら、4cmにして試して、まだ上下運動があれば3cmにするという具合に、重心の下げ具合を調節します。
とはいっても、正確に1cmずつ下げていくというのではなく、自分の感覚で少し下げてみるということです。状態が安定していることが、速歩の重要なテクニックです。最大の秘訣は意識、言葉を変えれば「気づき」です。
つまり、5センチ重心を下げて足を前に出そうとしたときに、もし3センチ上がってしまったとすると、その3センチの手前の2センチのところで気づいて、それ以上上がらないようにできればいいのです。
その2センチの気づきができたら、次はその少し手前、1センチで気づくようにします。その延長線上に0センチ、つまり上下動する前に気づいて、体がぶれないようにコントロールできるようになります。現在の上下動を少しでも減らせれば、それだけで速歩のテクニックを得たことになる。これも1cmという単位で実践するのではなく、自分の感覚で調整する。
速歩の秘訣である上半身の脱力は、人生にも当てはまります。
人生を頑張ることは必要ですが、頑張りすぎるとどこかで壊れてしまいます。人生を歩むコツは、上手に脱力することです。力を抜くことで生き方が楽になり、その先に新たな世界が開けてきます。
人生は走らずに歩むことで、充実したものになります。その歩みには、速歩の歩き方にヒントがあります。
- 自分の動きを認識する観察力
速歩で自分の動きを認識する観察力が身につくと、人生で道を踏み誤りそうになった時にも、自分を客観的に認識する力が働きます。 - 上手な力の抜き方
生き方の上でも上手に力を抜くことができれば、快適な人生を送ることができます。
速歩の練習を通して、心地よく充実した人生を掴み取ってください。
視線の置き方
視線については、遠くの一点を定めて、そこに自分が吸い込まれていくイメージで進んでいる。
狭い歩幅からほんのわずかに広く足を出すと、自然と背筋が伸び、顔が上がり、視線も前向きになる。
背筋を伸ばすことを意識して歩くのではなく、少し広めの歩幅を意識して歩くことで、姿勢の良い形で長い時間歩き続けることができるようになる。
モデルウォークではないので、センターライン上を歩き続けるわけにはいかないが、なるべくセンター寄りを意識して、足趾で地面を掴みしめるように歩き続けることが、ブレを生まないために必要である。
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