「YouTubeを見なきゃ、ネットを見なきゃ、世の中の置いてかれないように」って思った時に思い出すと良いこと
に投稿
自分の答えを他人は持っていない(自分で見つけ出すしかない)
とはいえ、他人はヒントになるものを持ってるかも?
現代人の大多数の人間は身体がゆるんでおらず凝り固まっている(高岡英夫基準)。
凝り固まった人間が発信してる情報をそんなに見る必要があるだろうか?
それよりも大量の情報を浴びることで脳疲労を起こすことのほうが、能力低下を招く。
なので、メディアを見るのはあくまで娯楽として見る。
娯楽なのだから、見なきゃ置いてかれる、見て自分の知識、能力を上げなきゃって思うのは間違い。
娯楽は楽しむもの。
関連記事
-
-
疲れずに長距離を楽々歩ける歩行術 ~通勤通学・ウォーキングにも最適な正しい歩き方
「歩くと疲れるからできるだけ歩きたくない…」 「長距離歩くと腰痛や膝痛になる…」 …
-
-
自分が欲しい物を作る【けんすう、宇野常寛】
けんすう「やりたいことがない人にはなりたい姿を目指すことを勧めている」 宇野常寛 …
-
-
運動の神話・上【要点メモ】ダニエル・E・リーバーマン
Contentsハッザ族の野営地 を初めて訪れた時に目にした光景 ほとんどの人が …
-
-
やはり、機械的にトレードしたほうがいいと思う理由
投資手法について、いろいろ悩んでしばらくの間、買いに入れなかった。 当初は3年分 …
-
-
高岡式超最強の疲労回復法 要点メモ
疲労回復レベルは一般的にマイナスからゼロまでだと考えられているが、-10から+1 …
-
-
有利な時だけエントリーする【投資】
押し目を待ってて来ず買えない。 だからといって、上がったタイミングでは買わない。 …
-
-
タイパは福利で増える
って勝間和代が言っていた。 お金の投資だけでなく、生産性や日々の生活を便利に効率 …
-
-
嫌な記憶を消す方法 ~ハワイの秘術ホ・オポノポノで記憶をクリーニング
「トラウマがいっぱいで生きるのが辛い…」 「何かを始めようとすると、失敗するイメ …
-
-
恐怖を克服する方法【チェンソーマンきっかけ】
チェンソーマンで「悪魔は人の恐怖心を喜ぶ。人間が恐怖を抱くほど、悪魔は強くなる」 …
-
-
相手の言葉の中にある表現の偏りから言外の真意を読み解く
哲学の先生と人生の話をしようをという本を読んだ。 國分功一郎がメールで受けつてた …
